「福井の匠」工芸展  2017.4.7(金)~4.23(日)

福井工芸産業振興協議会に所属されている 木工、仏壇、 蝋燭、染物、ガラス、紋章、ビーズ織、 人形、越前織など13名の方々の作品を展示いたします。

様々な分野の作品を展示するのでみごたえはたっぷりです。


◆福井工芸産業振興協議会とは

昭和58年に福井の工芸職人が集まり設立。生活工芸を保存維持するとともに、 地域における積極的な振興を図ることを目的とし、様々な分野の職人が現在32名所属しております。

主な活動内容といたしまして、福井県が主催する白川文字文学(古代文字)フォーラムをはじめ各種展示会、イベントでのワークショップ開催また展示販売などを行っておられます。


◆出展

岸下彫刻店、日の丸屋 細川丈夫仏壇店、染元紺萬、唐木工芸 work of みはら

織ビーズ工房ちほ、美術工芸 田中月光、和紙人形「童っこ」、市橋彫刻店

柳澤織ネーム㈱、山内紋章店、草木染工房 風雅、ガラス工房 スタジオ嘉硝

(事業所名) 

ふくい工芸舎

毎月1~2回テーマを替えて、福井で活躍している作家を中心に日々の暮らしの中で使っていただきたい工芸作品や、暮らしに彩を添えてくれる絵画など、手作りのぬくもりを感じていただける作品展を開催し、展示販売しております。 また、常設展示作品として、越前焼、越前和紙、漆器、草木染、ガラス、七宝、木工など素敵な作品を展示販売しております。

0コメント

  • 1000 / 1000