焼魚の器展 2019年2月15日(金)~3月3日(日)

「焼魚の器展」と題しまして、福井県内で活躍されている陶器、ガラスを制作する作家によるグループ展を開催いたします。

家庭やお店でも焼魚をいただく機会は多いと思います。

身近な料理だからこそ器を楽しんでいただきたいと思い、ご要望の多い「焼魚の器」を展示いたします。

焼魚はもちろん、切り身、煮魚、及びオードブルのお皿として幅広くご利用いただけます。

形は長皿、丸皿、楕円、角皿など作家それぞれが提案する器が並びます。

料理、盛り付けに応じてセレクトして頂ければ幸いです。また、ぐいのみ、酒杯もあわせて展示いたします。


■出展

陶 芸:伊藤順康 大森正人 木村好博 佐藤裕司 福島宏治 前田義郎 

もうりゆかり。吉田雄貴

ガラス:田嶋嘉隆

ふくい工芸舎

毎月1~2回テーマを替えて、福井で活躍している作家を中心に日々の暮らしの中で使っていただきたい工芸作品や、暮らしに彩を添えてくれる絵画など、手作りのぬくもりを感じていただける作品展を開催し、展示販売しております。 また、常設展示作品として、越前焼、越前和紙、漆器、草木染、ガラス、七宝、木工など素敵な作品を展示販売しております。

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